子どもにとっての、最適解を。
学校に行けないこと、
家から出られないこと。
悪いことではないかもしれない。
でも心配なのは確かですよね。
ひとりひとりに、向き合います。
家から出られなければ、移動型教室で。
少し慣れたら、フリースクールで。
元小学校教諭が、学習支援も行います。
What a fun future!
どんな子も、磨けば光る原石です。
広い視野や、正しい思考を持つ
これからの時代を担う大人へ。
なんて未来は素晴らしい!を、WAFFと一緒に!

WAFF! のサービス

移動型教室・だいすけ塾
フリースクール・みんなの学場
学習補助・みんなの家

What a fun future! – WAFF

一般社団法人WAFFは、はじめにキャンピングカーWAFF号でご家庭の玄関先まで先生が行く移動型教室として、「英語や中国語などの多言語学習を行う」事業でスタートいたしました。

それから約5年が過ぎ、わたしたちの在り方も変化しました。

各ご家庭へWAFF号でお伺いするうち、言語学習というより、「子どもたちひとりひとりに向き合い、保護者を支える第三者の存在」としての役割が高まっていき、元小学校教諭の「だいすけ先生」との出会いから、より「学びや生活を支える」ことにシフトしていきました。

そこから試行錯誤し、単なる言語学習ではなく、学校の勉強もフォローできる体制が整った【だいすけ塾】を、移動型教室WAFF号にてスタート。

放課後等児童デイサービスにて、通常の塾へ通えない子どもたちのための学習補助を行う【みんなの家】も始め、さらに2026年より西区西野にて、フリースクール【みんなの学場】をスタートさせました。

5年間でさまざまな紆余曲折がありましたが、クラウドファンディングを行った当時の想いである「放課後の学びのチャンスを平等に」「これからの時代を生き抜く力を子どもたちに」は、少しずつではありますが、かたちにできてきている感覚があります。

コロナ禍がすっかり終わり、留学生を支える役割も不要となり、今はだいすけ先生はじめ、多くの学校関係者の皆さま、フリースクールや不登校支援を行う皆さまのお力を借りながら、新たなルートを走っております。

当時、クラウドファンディングによってご支援いただきました皆さまには、深くお礼申し上げるとともに、WAFFの今後にご期待いただければと思います。
また、お便り等でここまでのご報告をさせていただきます!
引き続き、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

一般社団法人WAFF 代表 椛本 要一